早めに転職先としてタクシードライバーになるのは賢いこと2019.05.20. // ビジネス・起業・会社

転職先としてタクシードライバーをするのは、とても良いことです。サラリーマンは収入が伸び悩んでおり、何年勤めても、月収はほとんど同じ、ボーナスが出れば良い方、そんな感じであり、いつリストラされるのか、びくびくしながら仕事をしている人たちはたくさんいるのです。ではその一方でタクシードライバーはどうでしょうか。リストラされるかもしれないとびくびくしながら仕事をすることがあるでしょうか。そのようなことは一切ありません。それに収入は上がらないままでしょうか。そのようなこともありません。収入はどんどん上がっていき、それが止まるということはありません。年数が長ければ長いほど、収入が増えるので、働き甲斐があります。そのような感じなので、早めにタクシーの仕事に転職をするというのは、実はとっても賢いことなのです。それにやがては個人タクシーを開くことができるかもしれません。

出会い系サイトで出会いました2019.05.16. // 婚約・結婚

私は今年の頭に結婚を考えていた女性に振られた30代の男性です。GW近くになって本当に出会いが欲しくなり、30代ももう終わりに近くなるので根気で出会いました。

今回の女性は「元飲み屋の女性です」
この方は過去に結婚しており、お子さんもいます。ただし
旦那に親権があり寂しい雰囲気を持っておりました。

そんな女性で、寂しがりやさんの私はすぐに仲良くなり
彼女とはGWに高山に旅行に行くくらいの仲良しです。

10歳年下で29歳の女性です。離婚したのが2年前で
結婚には少し抵抗はある。でも僕のことが好きで現在は
私の家で同棲しております。

今は彼女なしでは流石に困ります。もう2度と結婚を考えていた女性と別れるのはごめんです。このまま40歳になる前に
デキ婚などではなくてしっかりと結婚したいと思ってます。

できればこのまま彼女と笑顔でいれたらいいなって感じです。

出会いは出かけることで起きる2019.05.15. // 婚約・結婚

出会いというのは、ふとしたことから起きるものです。たまたま通りかかったところに、具体の悪そうな異性が苦しそうにいていて、そのまましらんぷりするわけにもいかず、助けたいと思って、病院に連れていったり、救急車を呼んだり、あるいはその他のことをしてあげることができるでしょう。そしてそのことが縁となって知り合い、交際が始まったという例さえあります。とはいえ、1つ言えるのは、家にいるだけで、なにもしないと出会いは起きないということです。出会い系のサイトを使ったりして、アプローチをすること、またどこかに外出すること、こうしたことをしていけば、出会いは起きる可能性があります。

賑やかな東京の人が多いところに出かけると、思いもよらない出会いがあるかもしれません。それは異性から声をかけられたり、ナンパされたり、あるいはちょっとしたことでお店の店員と親しくなったり、そんなことがあるものです。

タクシー運転手に転職しました2019.05.12. // ビジネス・起業・会社

子育て中のシングルマザーで、子育てと両立できる仕事はないかなぁと思っていたら、タクシー運転手は子供の行事にも参加できるし、仕事中に自宅へちょっと寄ることもできるので、これだったら仕事と子育ての両立も可能だなぁと感じることができたので、タクシー運転手への転職を検討するようになりました。やはりこうすることで、ライフスタイルにあった働き方ができるし、教習所へ通ってタクシー運転手の教習もきちんと受講したので、運転に関しては自信があるので転職活動もスムーズにできるようになり、しっかりと面接時にはアピールすることができました。自分なりに子育てとの両立をきちんと行うことが、何より重要ですしシングルマザーとして自立して働いていかないといけないので、しっかりと生計を立てていくためにもタクシー運転手としてプロ意識を持って働いていきます!

初めての長距離のお客さん2019.05.01. // ビジネス・起業・会社

今日はタクシー運転手になって初めて長距離のお客さんを乗せた。なんでも終電に乗り遅れたらしい。あの辺は駅の近くにホテルもあるし、無理してタクシーで帰らなくてもよい場所なんだけど。お客さん曰く、今日は結婚記念日で奥さんが家で待ってるからどうしても家に帰りたいらしい。結局タクシー料金は高速を使ったのもあってホテル代の5倍ぐらいになってたんだけど、それでも降りる時はありがとうとチップまでくれて、こんな良いお客さんもいるんだと俺まで嬉しくなった。あんな旦那さんなら奥さんもきっと幸せだろう。

それにしてもほんとこの商売をしてると、いろいろなお客さんを乗せる。当然だけど、今日みたいな良いお客さんもいれば、悪いお客さんもいる。だけどどちらにも言えるのは、タクシー運転手だからこそ出会える話。普通の会社員ならまずこんな光景には出会わない。たまたま求人を見て入った業界だったけど、今はこういう出会いもあって、とても気に入ってる。だから今はとてもこの仕事が面白い。「次はどんなお客さんが乗ってくるのか」…1人のお客さんを降ろすたびにそれを考えるのが次の仕事の活力になってる。

定期採用での就職と転職での人材の流動化2019.05.01. // ビジネス・起業・会社

日本では就職と言えば定期採用と言う時代が長く続いて来ました。もちろん、現在もそうした流れはありますが、大卒の新入社員が3年以内に30%が会社を辞めて転職すると言う現実もあります。
経済界にも人材の流動性を促す意味から、通年採用へのシフトの声も高まっています。今後、就労人口が減少する中で、人材の流動化が活発になる事で伸びる産業へのシフトを促進すると言った社会的なニーズは益々高まるとも言えます。
社会的に人材の流動化には、そうした意味がありますが、個人のレベルで考えた場合には、少し違った視点も必要だと思われます。
流動化が進み、人材が売り手市場になると、仕事に対する考え方が易きに流れる傾向が強まる可能性があります。しかし仕事の中で自己実現を果たし、社会に貢献すると言う気概を持ち、その為に計画的にキャリアアップすると言った想いを持ち続け、転職はそのキャリアアップの手段であって欲しいのです。
個人にこうした想いがなければ、いくら人材が流動化しても、経済・産業のダイナミズムは確保できないからです。