婚活の適齢期とはいつ頃なのでしょうか。2019.03.07. // 婚約・結婚

大学を卒業し、社会人になってからというもの男女問わず、友人達から婚活と言うワードをよく聞きます。
婚活のイメージはもう少し高い年齢の女性から聞く単語だと思っていたので驚きましたが、若いうちから婚活に励むことでその分、相手を冷静に見る目も養え、期間自体も長くなるので確かに合理的です。
最近は、地域活性化にも繋がる街コンや同じ趣味の男女が集まる趣味コンなんかも盛んで、結婚相談所の登録数もかなり増えているみたいです。
どんどん広がる婚活の流れは少子化問題の解決に繋がりそうです。
また、冷静に養われた目で相手を選ぶことでその後、離婚に繋がることも少なそうなので、離婚率の低下も期待できそうです。

私自身まだそれほど結婚を意識したことはないですが、これからも広がりをみせてくれるであろう婚活の形態や理解がより深まってくれればと願うばかりです。

あなたもお疲れ様です。2019.03.06. // 暮らし・生活・お役立ち

昨日は抱えてる仕事が長引き、終電を逃してしまった。

最寄り駅まで行かない池袋終点の電車に仕方なく乗り、池袋からはタクシーで帰ることにした。

まるで蜜に群がる虫のように、池袋駅にはタクシーが集まっていた。

横断歩道で適当に捕まえたタクシーに乗って、住所を伝えて自宅前まで運んでもらう。

30分程度の乗車時間にタクシードライバーとの会話はなく、無駄な世間話や仕事の愚痴もない。こういう配慮のある沈黙は僕は好きだ。

タクシードライバーの仕事は人を運ぶことであるけれど、同時に移動のストレスを軽くしてあげることだとも思う。距離感を間違えたコミュニケーションをとってくるタクシードライバーは正直多いし、ハズレくじを引いた時の絶望は大きい。

そんな運転手にあたるたびに「早く自動運転にならないかな〜」と適当なことを思う。

ただ昨日の運転手さんは降車の際、お釣りを渡すと同時に「お疲れ様です」と声を掛けてくれた。

タクシードライバーから言われる「お疲れ様です」は妙に心に染みる。

ファクタリングサービスは緊急的に使うもの2019.03.05. // 経済・金融・ファイナンス

ファクタリングというのは資金調達の方法の一つであり、中小企業などがよく用いているやり方になります。ただしどんな場合でも使うべき資金調達方法であるのかと言うとそうではなく、大事になってくるのはどうしようもなくなってしまったから使う、ということになります。

何と言ってもさすがに売掛債権の買取ということになりますので手数料なども取られることになり、本来もらうべき金額から結構な割合で抜かれるということになります。相手もリスクを負うわけですし商売である以上それは当然であると言えるのですが、そこが物凄くきついということがあります。

即座に現金にできるというのは漏れなくメリットと言える部分ではあるのですが、常に使うべきサービスであるのかと言うとそうではないです。あくまで本当に困った時に使う、ということが大きなポイントになることでしょう。

不動産投資はどんな風にやるのか2019.03.03. // ビジネス・起業・会社

アパート収益というのはかなりお勧めできるようになったりするわけですがまずは何と言っても不動産投資としてはそれがお勧めできるようになるわけですがやはりリスクというのがそれなりに存在してしまうということが強い部分であると言えるでしょう。

つまりは、とにかく借りてくれる人がいるというのが重要なことになりますからそこから考えるようにしましょう。また、結構な金額の投資になるということがほとんどになりますのでそこをよく考えるべきと言えるのも間違いないのですが、だからこそ、リターンもそれなりに大きいということが多いのでそれは間違いなくメリットとして確立されることでしょう。

ただし、さすがにどのように投資計画を立てるべきであるのか、ということが 不動産投資には色々と利点があるのですが、それはリスクにも繋がっていることになりますから、注意しましょう。

ファクタリングサービスは早い2019.03.01. // ビジネス・起業・会社

ファクタリングサービスというのは融資を受けるというわけではなく、買取をしてもらうということになります。ですから、自社の状態がどのようなものであろうとも売掛金ということに関しては変わることがないわけですから、ほぼ問題ないということになります。

つまり、どんなに赤字経営であろうとそれこそ、税金の滞納をしていようが絶対に駄目というわけではないのがこのサービスの魅力的な部分であると言っても過言ではないわけです。

こういうサービスを利用しようとしている時点で当たり前ですが資金繰りに困っているということになります。ですから即日で判断をしてくれるというようなところの方が良いというわけです。そういう資金需要であるということはわかっているわけですからファクタリングサービス業者もかなり早く判断してくれています。そこは有難いことになるでしょう。

出会いを求めることは悪いことではない2019.02.24. // 婚約・結婚

出会いを求めるということはいろいろな方向であるわけですが人から紹介してもらうということが実はそこそこお勧めできることになります。紹介してもらうということができるようになる人というのはそれなりに人品を保障されているということになりますから、ある意味で安心できるからです。

出会いというのは良縁というのもありますし悪縁というのもありますのでどんな形での出会いであるのか、ということをよく知るようにしましょう。出会い方は様々ではあるのですが、その中でネットがあります。ネットを介することによって色々な人と出会うということができるようになっています。

これも場合によっては上手くよい出会いを得る事が出来るようになったりすることがありますから、しっかりと実行する価値があるといえるでしょう。場合によっては有料サイトすら利用する価値があるといえます。

一期一会 出会いを大切に2019.02.22. // 婚約・結婚

春が近づいてきたので、私が体験した婚活の話をしましょう。
友人から6人対6人の少人数のお見合いパーティーに行きたいから、一緒に参加して欲しいと頼まれたのが始まりでした。
そのお見合いイベントは、結婚相談所が主催している様なので、これはたぶんその商談所に入会を勧誘されるよね、と予想はついていました。
でもまぁ、私も適齢期、焦らないといけない年齢ではありましたので、待つばかりではなく、自分から出会いの場に出て行かないととは思いましたので、入会するつもりでお見合いパーティーに参加しました。
パーティー自体ではカップリングもせず終わりましたが、予想通り、入会の案内がありました。
入会前の無料プロフィール紹介キャンペーンというものをやっていて、入会されている男性のプロフィールが何人か見れるというものでした。
その中で会ってみたい人が居れば、最初に紹介してもらえるというものでした。
実際に会えるのは、入会してからでしたけどね。
え?その最初に会った人はどうでしたか?ですって?
今は、私の旦那様ですよ!
入会期間、わずか五か月での成婚退会をしましたとさ。

婚活に交えな人はカッコいいと思う件2019.02.22. // 婚約・結婚

少し前は、婚活と言う言葉に、ネガティブな印象を持っていました。なんとなく、モテナイ人が婚活をするように考えていたからです。

今思えば、本当に失礼な話です。なぜなら、真剣に婚活をしている人は、自分の人生を大切に考えている人ですし、自分の力で未来を切り開こうと努力している人たちだからです。たとえ、あまり見た目が良くなくても、あまり収入がなくても、簡単に自分に制限をつけて幸せになることを諦める人よりも、泥臭くても恥をたくさんかいたとしても、私は自分でガンガン行く方が素敵だと思います。

婚活して、幸せになった人はたくさんいます。むしろ、すいすい結婚した人よりも、素晴らしい家庭を築ている人も少なくありません。自分の気持ちに正直になって、本当に手に入れたいものにまっすぐになれるその気持ちや姿勢が、私はあっぱれだと思います。誰でも、希望はあります。

10年後も困らない仕事はプログラミング2019.02.20. // 就職・転職・資格・スキルアップ

10年後も困らない仕事をしたいと思う人たちはたくさんいます。例えば製造業は大きく景気に左右されますし、今後ロボットやITの進化、自動化などにより、機械化されてしまうと、仕事がなくなってしまうかもしれません。

10年先に同じ仕事をしていられるのか、わからない時代になってきています。一方で10年後は安泰、あるいはもっと忙しくなるのではないかと思われる分野の仕事は期待できるし、不安はあまりないことでしょう。プログラミングはまさにそのような仕事であり、ある意味自動化を推し進め、時代を変革するその最前線に立っている職業とも呼べるかもしれません。

それゆえに、大学を卒業する若い人たちがプログラミング関係の就職を探したり、転職のためにそうしたジャンルの仕事に就いたりすることは珍しいことではありません。オンラインでの求人ではこうした募集がとても多いのです。

売却時の査定を高くするには?2019.02.19. // ビジネス・起業・会社

建ぺい率に余裕があるので既存の納屋を母屋につなげて大きな部屋にしようかと最近悩んでいます。その方が家を売る時に有利になるかもしれない、と思うからです。
しかし納屋を既存よりも大きくするには坪庭を削らなくてはなりません。猫の額ほどの庭とはいえ日当たりが良く風通しも良い家の庭には老樹の貫禄もある西洋藤が庭を囲い初夏から目を楽しませてくれます。フルーツのなる木も育っています。
窓を開ける夏には生い茂る緑は近辺からの目隠しにもなり日陰も作ってくれるのでなかなか納屋の改築(母屋からの増築)を決めかねています。
実際ご近所の家も内装をしてから売りに出されかなり良いお値段で売れたと噂も流れるようになり坪庭に増築を踏み切る家も出てきました。そちらでは庭を全て掘り起こし大掛かりな増築をされるもよう。
常緑種ではない為家の庭の自然が生活の中にあるのは1年のうち約半分なのですがやはり庭の価値を見出す人も居ると信じてこのままにしておくべきでしょうか。

緑に囲まれる初夏を待ち遠しく思います。
不動産売却とは何とも勇気のいるものです。